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李連杰(併音:Li(3)-Lian(3)-Jie(1))
日本語表記:りー・りん・ちぇい
英語名:Jet Li

1963年4月26日 中国河北省生まれ※
8歳から武術を始め、1974年、11歳で第1回全国武術大会に優勝。1978年まで5年連続優勝、「中国武術の至宝」と称される。1979年に膝の怪我でプロ競技から引退。
1982年『少林寺』に主演、少林拳ブームを巻き起こす。以後『阿羅漢』『黄飛鴻』等次々と中国武侠映画に主演、人気を博する。1998年『リーサルウェポン4』でハリウッドに進出、世界的なアクションスターとなる。
※メディアに依って出生地の表記に違いあり:北京/遼寧省・瀋陽市等
■□■
Filmography李連杰出演作品リスト/関連エントリリンク一覧
Biography詳細李連杰バイオグラフィー詳細
Style of Wushu連杰の武術に関しての詳細
Photo Galleryエントリ記事に利用した画像一覧(+αも少しだけ)
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2009年07月08日

Flickr Photo Album

写真UP用のFlickrにアカウントを作ってみました。

香港で撮った写真を、ロケ地や食事処など分類してUPしてみたり。Map機能もついているのでロケ地案内にもなるかも?とか。

お暇な時にでも覗いてやって下さい♪

こちら



星光大道(アヴェニュー・オブ・スターズ)の写真を、スライドショーにしてみました。



タグ:flickr hong kong
posted by radwynn at 13:37| Comment(0) | Diary | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月03日

行宇/Xing Yu/シン・ユー 特集〜

カンフー・ハッスル






And more...



タグ:Xing Yu
posted by radwynn at 12:18| Comment(2) | Other actors | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月02日

カン・リー(Cung Le)&シン・ユー(行宇)

Impact7月号でのインタヴューで、フィルが、『十月圍城/Bodyguards & Assassins』にて暗殺者の四天王として共演した2人の事に言及してました。

カン・リー(Cung Le)とシン・ユー(Xing yu/行宇)、共にマーシャルアーティストな2人です。



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カン・リー(Cung le)
ベトナム生まれ、国籍アメリカ。幼少時にアメリカに移住。総合格闘家。現ストライクフォース世界ミドル級チャンピオン。
『鉄拳/Tekken』でマーシャル・ローを演じるなど俳優としても活躍。




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シン・ユー(Xing yu/行宇)
元嵩山少林寺修行僧。『カンフー・ハッスル』に出演し人気を博す。
『導火線/Flash Point』ではドニー・イェン、コリン・チョウと共演。



あー、ド兄さんにボコられてたのがシン・ユーやったんやー…
ネットの情報によると、ド兄さん、コリンさん共に大絶賛だそうです、彼の功夫。あたりまえっちゃあたりまえっすね、本物の少林寺の坊さんだったんだから。
『十月圍城/Bodyguards & Assassins』のカンヌ用のプロモで、フィルとミット・トレーニングしてた黄色いトレーニング・ウェアの彼が、シン・ユーだそうです。

もう1人の四天王を演じるのは、中国のバスケットボール選手で、ものっそ背の高い人でした…。すいません彼に関してはあんまり情報漁ってません。

しかし、格闘家カン・リー、少林寺僧シン・ユー、それに武術家フィリップ・ン、と、派手さはありませんが(オイ!(裏拳突っ込み))(だって事実やん)ものっそ「本物志向」で集められたキャストですな、暗殺者四天王!
いったい誰が誰とラスト・ファイトを繰り広げるのか…あーもうほんと気になるー!
つうかどんな激しい格闘シーンになるんだろコレ…


posted by radwynn at 10:58| Comment(4) | Other actors | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月25日

IMPACT 7月号

UK発の映画情報雑誌Impactの7月号に、フィルの独占インタヴューが掲載されています♪
4ページに渡るロングインタヴューで、武術の来歴や香港での最初の映画の仕事の事、撮影やスタントのエピソード、未公開の幾つかの映画について、等々…いろんなことを語ってますよ〜


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image from Impact Magazine Online


<オンライン記事紹介:意訳>

フィリップ・ンは俳優及び撮影クルーとして忙しく働きその名が知られるところとなってきている。マイク・リーダーがこの期待の新星を独占記事にて紹介する。

非常に優秀な武術の系譜からこのエンターティンメント界に入ったフィリップ・ン(伍允龍)は、香港アクション映画界において、ジャッキー・チェン、ユエン・ウーピン、サモ・ハン、ユン・ピョウ、チン・ガーロッ、アンディ・オン、ウー・ジン、ニコラス・ツェーらと共に、『ドラゴン・スクワッド』、『スター・ランナー』、『インビジブル・ターゲット』、『詠春』(TVシリーズ)、『ドラゴン・プロジェクト』、『香港国際警察 New Police Story』、『Somebody to Love』、『十月圍城/Bodyguards & Assassins』などの作品で、俳優として、また撮影クルーとして働き、彼の名を着実に刻んで来た。Impact東洋部門の編集者マイク・リーダーは、下記のインタヴューの為に、スケジュールの合間を縫ってフィリップと会うことが出来た。

Impact:自己紹介から始めてくれるかな?君の修めた武術のスタイルなど、武術のバックグランドなんかを教えてくれないか?
フィリップ・ン:香港で生まれたんだけど、すぐにアメリカの中西部に移住したんだ、幼い頃にね。最初の武術のトレーニングは7歳の時、父と叔父からそれぞれ蔡李佛拳と洪家拳を。僕の父親の職業は会計士なんだけど、本当に情熱を持ってるのはカンフーなんだ。だから家族を養う為にどれほど忙しく働いていても、彼は…

[続きはImpact7月号にて]

impactjuly200701.jpg
image from Impact Magazine Online


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Impact Magazine Online


因にドニーさん関連の記事、及び、サイモン・ヤムとアンソニー・ウォンのインタヴューも。サイモンさんとアンソニーさんのは、ジョニー・アリディと共演した『仇復』に関するインタヴュー。でもサイモンさんとアンソニーさんて、あんまり見ない組み合わせだよねえ(笑)


タグ:Philip Ng Impact
posted by radwynn at 16:11| Comment(2) | +Philip Ng | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月22日

『蘇乞兒』トレイラー!

『蘇乞兒』、トレイラーとメイキングのヴィデオがUPされてます!

Go and Check it out!



鬼丸の画像をキャプってみました〜

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…鬼丸、怖ッ!(^^;;;

… … … しかし… 素肌に鱗ですか。素肌に鍵爪ですか。素肌に特殊メイク、ですか。素肌に、ですか。(何遍言う!)
…すいませんこの鬼丸にバッドテイストなエロスをひしひしと感じてしまうのは私だけですかそうですか失礼しました


posted by radwynn at 14:50| Comment(3) | +Andy On | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする