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李連杰(併音:Li(3)-Lian(3)-Jie(1))
日本語表記:りー・りん・ちぇい
英語名:Jet Li

1963年4月26日 中国河北省生まれ※
8歳から武術を始め、1974年、11歳で第1回全国武術大会に優勝。1978年まで5年連続優勝、「中国武術の至宝」と称される。1979年に膝の怪我でプロ競技から引退。
1982年『少林寺』に主演、少林拳ブームを巻き起こす。以後『阿羅漢』『黄飛鴻』等次々と中国武侠映画に主演、人気を博する。1998年『リーサルウェポン4』でハリウッドに進出、世界的なアクションスターとなる。
※メディアに依って出生地の表記に違いあり:北京/遼寧省・瀋陽市等
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2008年05月15日

PEPSI

だーいぶ以前の事になりますが。
ペプシのCMで、ビヨンセやブリトニーが、ローマのコロシアムに拳闘士スタイルで登場する、というのがあったのを、覚えていらっしゃいますでしょうか。

アレの香港ヴァージョンというのが、実はあったんですよ。
いや、私も、実際にyoutubeで発見したのは最近なんですけどね。これがなかなか出来がよろしいんですよ。
私のお気に入りは、武侠コロシアムヴァージョンと鋼の翼ヴァージョン。あ、タイトルは私が勝手にそう呼んでいるだけですので(笑)


武侠コロシアムヴァージョン
アーロン・クォック、エディソン・チャン、ジェイ・チョウ、F4、女優さん2人の名前が判りませんゴメンナサイ。


流石香港、登場人物の使う技が武侠モノのソレっぽくなってます。
色っぽい方の娘さんが水滴を指で弾いて使うのは逍遥派の絶技“生死符”ですな!ということは彼女は逍遥派の掌門、ってことですか。ううむ、侮れん。
ジェイ君のは太極拳っぽいので武當派なのかな。
エディは衣裳がなんとなく『小魚兒與花無缺』の小魚兒っぽいような気がする(笑)悪人谷の出なのか?(笑)
衣裳で言うとF4は丐幇っぽい。(それは小汚いという意味か)(いやまあ…うん、その…)
アーロンは軽功主体なのかな。うーん、峨嵋派?(適当に言うな)(だって、ほら『天上の剣』っぽかったからさ)
勝手な想像を巡らしておりますが(笑)武侠モノに詳しい人にはもっと的確に“判る”サインがあるんでしょうか。エディとか女性と2人で登場してるあたりにネタがありそうな気もする。
しかしこのCM、フルヴァージョンで3分あるんですが、3分間とは思えない完成度じゃないっすか?
このまんまのネタで1本映画作って欲しいよ!


鋼の翼ヴァージョン
ルイス・クー、F4、ニコラス・ツェー


ふふふふふ、しょっぱなの囚われのルイスたんが堪らんのですよ(笑)
フィルムとしての完成度はコロシアムヴァージョンの方が断然高いのですが、これはこれで好きなんですよ。展開する鋼鉄の翼の質感がなんともお気に入りでね。
ニコは禿鷹の中身(笑)それって悪役ってことだよね?(笑)


追記:
PEPSIネタもういっこ追加。

…この撮影のコンセプト考えたヤツ出て来い。何考えてるんだ!(笑)面白過ぎる!

pepsi01.jpg pepsi02.jpg
posted by radwynn at 22:08| Comment(0) | Other actors

2008年05月14日

鬼丸@『三國之見龍卸甲』

…本来ならばラウラウ(アンディ・ラウ)IN『三國之見龍卸甲』とすべきなのでしょうが。
もういいですよね、ココに来て下さっている皆さんなら判って下さいますよね私の趣味嗜好(笑)

3KINGDOMS01.jpg『三國之見龍卸甲』
ダニエル・リー監督作品、「三国志演義」の英雄、趙雲の生涯を描く歴史大作。日本未公開。
中国資本で、中国映画ということで、キャストは香港俳優メインなんですが、普通語吹き替えで上映されており、キャストの本来の声は聞けないようです。ちょっと残念。
主人公の趙雲にアンディ・ラウ
ちらっと登場する趙雲関羽の息子をヴァネス・ウーが演じています(※後日訂正:間違えてました…Vが演じたのは関羽の息子でした)。ヴァネスの出演シーンはごっそり削られちゃったんだそうで、ちょっと可哀想かも。ヴァネス自身は、ラウラウやサモハンと共演出来て嬉しかった、ってコメントしてますが。(余談ですが、ヴァネスの新作はサモハンと共演だそうです。クランク・インしたところなのかな?ネタとしては「カンフー○○」系列で、メインキャラ(ヴァネス、サモハン、他)はシェフなんだそうですよ。邦題は「カンフー・キッチン」か?(笑))
ポスターにラウラウと一緒に写ってるサモハンとマギーのキャラは今作の為のオリジナルキャラ…オリジナル…只でさえ登場人物の多い三国志演義にオリジナルキャラ…いや、別に良いです、サモハンが観れるなら何でも…
ストーリィでは、劉備の子息・阿斗と甘夫人が趙雲によって敵軍の真っ直中から救出されるというあの名場面のある「長坂の戦い」や、蜀の悲願である北伐行がメインの見せ場になる模様。

(因に「蜀」は現在の四川省。そうです、先日超巨大地震という恐ろしい大災害に見舞われた、あの悲劇の土地です…。被災者の皆さんの為にただ祈るばかりです…天よあなたはなんという過酷な運命を彼らに背負わせるのですか…)
(ええと。気を取り直して)


72914_200805111040123.jpgそしてそして!鬼丸ことアンディ・オンが演じるのは、北伐で趙雲の副将を勤めた猛将・ケ芝
…めっちゃマイナー…(笑)
いや、三国志の中じゃ重要なキャラなんですけどね、呉との和平の為に奔走したりとかね、剛毅で実直、清廉潔白を絵に描いた様な人柄、とかね。でも知名度低いよね…(苦笑)
しかーし!知名度とかそういうことは置いといて!この鬼丸演じるケ芝がね!ごっつ良いんですよ!かっこええ!漢!っちゅう面構えでね!アクションも期待出来そうな気配ですよ。
つーか鬼丸やっぱ良い漢だわ、フィルムで観ると(笑)
あ、このケ芝、人付き合いが苦手ってところは素の鬼丸に通ずるところがあるのかもしれない(笑)

うーむ、日本公開はあるのだろうか。ラウラウだから有るかも知れない。けどあんまり興行成績良く無いっぽい(苦笑)のでどうだろう。
三国志演義ネタは、コレの他に、ジョン・ウー監督作品、金城武とトニー・レオン主演の『赤壁』がありますよねー。こっちは秋に日本公開が決まっているようです。
…そうすると『三國之見龍卸甲』は形勢不利、なんだろうか。

まあ、どっちかっていうと、三国志演義の映像化として観たいのは『赤壁』だったりするんですけど…
いや、実はですね、実際のところ、ラウラウ=趙雲、には、私、あんまり納得して無いんですよね(苦笑)
趙雲ってもっとこう、寡黙で不器用な、って感じがね、するんですよね、なんかラウラウだとカリスマ性有り過ぎ、つかさ、ラウラウはどっちかっていうと劉備向きなんじゃね?っていうかさ…
あと史実としての趙雲も大男だった、っていうね、ほら、ラウラウだとちょっと身体的に無理が有るかな、とか、ね…

…判ったよ素直に白状するよ……フー・ジュンの趙雲が観てえんだよ…!

今回の『三國之見龍卸甲』キャストならむしろ鬼丸に趙雲やらせてあげたかったよ…


以下に鬼丸@ケ芝の画像を貼り付けておきます。いっぱいあるから堪能してね♪(…お前くらいだ“堪能”してるのは)

鬼丸@ケ芝。観る?
posted by radwynn at 13:02| Comment(5) | Other actors

2008年05月13日

AnD Anniversary Wishes Artist Video!!!!!

オンラインコミュニティーAnDはこの5月で1年目を迎えたそうで、先日の母の日(2008年5月11日)に、1周年を祝うアニバーサリーパーティが香港で催されました。
…行きたかったよ、マジ行きたかったよ。危うく格安航空券ポチるところだったさ…orz
AnDのアカウントを持っているメンバーオンリーのパーティで、メンバーはチャージフリー。会場にはAnDに参加している香港のアーティストが多数出没していたようです。いいなあ…参加出来た人羨ましいよー。

さてそんなパーティに出席したアーティストも出席しなかったアーティストも含めて、多数のアーティストが参加した「Anniversary Wishes Artist Video」なるモノも製作されており、こちらはなんとyoutubeで公開されています。

Part1
トップは創成者の1人、ダニエル。AnDの成り立ちと、現在の状況、そしてスタッフと参加者に向けてのお礼と祝辞。かなり真面目に述べてますな。むしろソレ自体が妙に可笑しいぞダニエル。
ダニエルに続いてテレンス。激似のフィギュアに喋らせております(笑)
1:54くらいから、フィル。…なにやっとんのかね!アホだー!その余りにもな不自然さが逆にもう自然に見えちゃうよ君の場合!(それって褒めてるのか)(賛辞だ)(惨事じゃなくて?)


Part2
2:44のリサ・Sはダニエルの彼女…いや既にパートナーと言ってもいいのかな。
3:52。ヴァネス&鬼丸。ぎょえ。ちょ、あの、あんたたち、つか、あの、鬼丸!な、なんなのそれ、どういう攻撃なの、ちょ、うわ、ヤバい、どうしようもの凄く可愛い…(そうとうツボったらしく正常な思考回路が働かない模様)(いやそれはいつもの事だろ)


それぞれのアーティストが数秒ずつという短いメッセージにそれぞれの方法でAnDというコミュニティ自体と、そこに参加する人々=アーティストへの支援者、へ向けての愛を綴ったヴィデオです。
香港らしいベタなのが多いのがアレですが(笑)

コレに限らず、AnDのアーティストたちは自身のヴィデオをyoutubeにUPしてたりしますので、結構要チェックだ。


…いやー、しかし、鬼丸カワイ過ぎ。こりゃアレだわ、Vやフィルが放っとけない筈だわ…(まだ言ってる)
posted by radwynn at 00:36| Comment(5) | Other actors

2008年05月12日

『木乃伊3』日本公開8月!

日本国内の映画情報では、11月公開、の予定だったようなのですが、IMDBのリリーススケジュールでは、全米公開8月1日、日本公開も8月、となっているんですよね。
どっちなんだ?!と思っていたら。
どうやら、日本でも8月に公開のようですよ!
とりあえず、コチラコチラの記述には8月公開、となっております。…多分、大丈夫だと思います、ハリウッド映画だし…

7月には『功夫之王(ドラゴン・キングダム)』公開、そして8月には『木乃伊3(ハムナプトラ3)』公開、と立て続けですよ。
正に日本を、いや全世界あげての師父祭!

…穿って考えるとアレですかね、やっぱり北京オリンピック関連で、中華ムードを盛り上げよう、というメディアコントロールなんでしょうかね…

いや、深く考えるのは止めよう!とにかく、この夏は思いっきりリンチェイを堪能出来るぞー!


JJ01.jpeg

「ひねくれたことを考える奴だな」
「まったくだ」
posted by radwynn at 10:49| Comment(6) | News

2008年05月10日

メイキング動画集(Other actors)

アクション映画のメイキングを幾つか、youtubeで見付けたので貼っておきます。
ちょっと数が多いので読み込みに時間がかかるかも。
なので、下の方に畳んでおきます。見たい方はどうぞ開いてみて下さいまし。各々10分程の動画です。

貼り付けてある動画は以下のラインナップ。

『SPL』Behind The Scenes:Alley Fight(Part1〜3)
ドニー・イェンvsウー・ジン、狭い路地でのファイトシーンのメイキング。
実際に夜の路地で、よりリアルで迫力の在るファイトシーンを模索しつつ何度も何度も構想を練り直しリハーサルとテイクを繰り返すドニーさんとウーちん。
英語字幕つきなので何言ってるか何となく理解出来るのが嬉しいです。
Part1:3分あたりで準備運動するウーちんの尻が堪らんCuteです。ラスト近くでドニーさんに本当に殴られちゃったウーちんとか可愛いしー、とか思ってたら煙草吸ってるよこの仔…(今は止めてるって情報もアリ)
Part2:開始早々、コケそうになるドニーさんを笑い乍ら抱き止めるウーちんとかドニーさんの肩に腕乗ってけて2人でモニタチェックとか。衣裳の下にはガードを着けてるんですが、武器を使ってのアクションなので、ウーちんてばやたらとドニーさんに手を叩かれちゃってるみたいですな(笑)痛そうじゃよ…そしてやたらと壊れる武器(笑)本編だとちゃんと処理されて本物っぽいですが、メイキングで見ると銀紙っぽいですな(笑)
Part3:Part2の終わりから延々とアクションのリハーサルを繰り返す2人。これってやっぱり踊りの振りを覚える様なもので、身体が自然に動く様になるまでやるんだろうなぁ。ウーちんはカメラ回る度に顔作るのが大変そう(笑)しかしドニーさん妥協しないなあ(笑)途中で「もうやだ…」とかぼそっとメイクさんに向かって言ってるウーちんが激可愛いです(笑)ところで血塗れになってるラストシーンですが、何て言ってるのか今ひとつ理解不能…英語字幕のbunを素直に訳すると「ロールパン」とか「団子」になっちゃうんだよね…「血まみれのロールパン」???なんとなーく、雰囲気的には、もっとヤバ気な事を言ってそうだよね、その後に「僕は女性じゃないよ」とかって笑ってるしなぁ…bunには「栓」って意味も有るんだけど、もしかして「生理用品」とかの隠語なのか?(全くのイマジネーションですが)ううむ、原語で何言ってるか判ればなぁ…てか原語でも隠語使ってるのか?そうなると益々判らんな…
つーかこれメイキングなんだからフィルムスピード通常だよね…どんだけ超速やねんこの人たち…
本編ではウーちんの台詞は吹き替えになっていて本人のアノちょこっと可愛い声が聞こえないのが残念でしたが、コレで堪能出来ました(笑)


『奪師』制作特輯-電視版
サモ・ハン・キンポー、サイモン・ヤム、ウー・ジン、再び共演!日本未公開ですが…
「天命に従う者は 悲
           天命に逆らう者は 死 ―」
冷酷なボディガードの天虹(ウーちん)、実弟の東(サイモンさん)を従え黒社会を牛耳る龍(サモハン)。警察はなんとか彼らを一網打尽にする機会を狙っていた。そんな折り、麻薬取引を摘発された龍は、組織内の内通者を探し始める。軋み始める歯車。それが、崩壊の始まりだった―
このメイキング動画は字幕が無いので何言ってるか全く判りませんが(汗)
1:40くらいのところで銃の弾倉が落っこちるNGシーンが。皆笑い過ぎだってば(笑)シリアスなシーンだと余計に可笑しいんだろうなあ。
皆に「大哥(たいごー)」って言われてるのはサモハンの事です。なんかキャストがサモハン語りしてるっぽい。サモハンはウーちんのこと喋ってるっぽいですねー。
アクションシーンの説明でウーちんのアクションは日本のチャンバラものの要素を取り入れた、みたいな事言ってるんでしょうか。「日本(やっぷん)」とか聞こえた様な気がする。CGで腕や脚を切り飛ばすシーンを作って有るようです。
銃を撃つシーンでは本物を使ってるシーンも有るようですね。撃った後指に火傷して冷やしてるらしきシーンが。
7:30あたりでサモハンの繰り出した棒を齧る仕草をするウーちんが黒可愛いです。そういや最初の方でサモハンとリハーサルしてる時になんか謝ってるっぽいウーちんの頬をサモハンが手でぴたぴたってしてて萌えた。
サイモンさんが色々語ってて、声が良くってトーンが柔らかいからうっとりしちゃうよ。「伝統的なアクションシーンも銃撃やカーアクションもある」みたいな事を言ってるんでしょうか。ああ、聞き取り出来る様になりたいよう…
ラム・シューがなんかそこらにいる普通のおじさんみたいで可笑しい、つかラム・シュー、メイキングシーンには全然出て来ないのに(笑)ホン・シウホンも居るのか(笑)他にも見たことある顔がちらちら映ってますな。
ラストのサイモンさんは「『奪師』、ご期待下さい」とか言ってるんだろうか。サイモンさんで締めてくれるなんてなんて気が利いてるんだろう♪(いや別にお前の為じゃ無いから)


『導火線』Official "making of" of Flash Point the movie(Part1、2)
ドニー・イェン、コリン・チョウ、ルイス・クー共演。『かちこみ!ドラゴン・タイガー・ゲート』『SPL』に続きドニー・イェンとウィルソン・イップ監督がタッグを組んだアクション映画第3弾。日本未公開。
『SPL』に登場する馬刑事の過去。毎回犯人に重傷を負わせてしまう暴走刑事馬(ドニーさん)が現在追っているのはベトナム人の犯罪組織。組織には華生(ルイスたん)が潜入しているのだが、馬に連絡を取るところを組織の長トニー(コリン)に見つかり…
この動画も字幕が無いので何言ってるかさっぱり皆目判りません…orz
Part1:ウィルソン・イップ監督って俳優並の容姿だよね(笑)いやそれは置いといて。皆色々喋ってるのに全く判らないのが辛いです(苦笑)わー、コリンが喋ってるールイスって良い声してるよねえ、とか、そんな事ばっかり…って…あの、ちょっと、有り得ない動きしてませんかあんたたち!みな俳優とかスタントマンなんだから格闘家じゃないんだから、と思って観ても、やっぱりすげえよ…ルイスもけっこうアクションシーンあったんだ(笑)。とにかくドニーvsコリン。それに尽きる。なんなんだこの迫力は。コレオグラフされたとも思えないくらいの迫真の格闘ですよ。つかラスト近く8:50過ぎでコリンがほんとにドニーさん殴っちゃってむちゃ慌ててるのがちょっと萌え。ドニーさんの方が年上だからか、そして今回のアクション監督であるからか、コリンてドニーさんにちゃんと礼をとってますよね。いいなあそういうの。芸能界でのキャリアはコリンの方が長いのにね。
Part2:ガンアクションシーン。ドニーさん狙撃銃抱えて走ってますけど。そして思ったのですが、やっぱニコちんにはコリンに育って欲しいです。走り方似てるわー(そんな理由か)(笑)。ルイスたんはカーアクションが多かったのかな。カーアクション好きだからな、ルイスたん。しっかしルイスたんてば、今回も「可愛い」の担当ですか(「色気」担当はドニーさんとコリン(真顔))(ファン・ビンビンは?)(彼女は「綺麗」担当)(なんだそりゃ)ルイスが用心棒、って、用心棒にボディガードが必要だよソレ(笑)。ウィルソン・イップ監督とドニーさんのコンビは最強っぽいですな。息も合ってそう。
youtubeのコメントに本編よりもメイキングの方が面白かったとかって書かれてましたが、そういう映画は大好物じゃよ(笑)
ううむ、これもポチらねばならんのか…(いやそんな使命感に燃えなくても)


ところでコリンは次回作はハリウッド作品のようですね。ウォシャウスキー兄弟フロデュース&脚本の『ニンジャ・アサシン』だそうで…ふふ、またなんかとんでもないモノが見れそうですが。監督はジェームズ・マクティー(『Vフォー・ヴェンデッタ』)だそうで。期待していいのかどうか、微妙なところ。いや『Vフォー・ヴェンデッタ』は大好きなんですよ。うん。



メイキング動画集
posted by radwynn at 14:53| Comment(2) | Other actors